電動ドライバーに引き続き、ネットで散財しました(汗)。
ということで、当家の二代目のミルは、メリタからカリタになりました。
Kalita セラミックミル C-90 (アイボリー)
早 速、明朝より始動開始です。
が、その前に…『ブリス』でコーティングして、静電気による粉の付着を予防したいと思います。
こじろーの日常つれづれ日記
電動ドライバーに引き続き、ネットで散財しました(汗)。
ということで、当家の二代目のミルは、メリタからカリタになりました。
Kalita セラミックミル C-90 (アイボリー)
早 速、明朝より始動開始です。
が、その前に…『ブリス』でコーティングして、静電気による粉の付着を予防したいと思います。
昼休みに恒例の丸山珈琲豆を500g購入。今回は冬季限定の『ダイヤモンドダスト(深煎り)』にしました。豆を用意している間は、サービスの珈琲を飲みながら読書。事例が個性的なお店ばかりで楽しい。
会計をする際にマスターと談笑。
こちらのお店はフレンチプレスでコーヒーを淹れていることもあり、マスターにコツをご教示いただきました。
内容は後ほど改めて、紹介させていただきます。
前回と少し違う条件で。
・コーヒー:中粗挽きの粉20g(1回目と同じ)
・水:沸騰から1分経過したお湯をボダム容器の8割程度(1回目と同じ)
・抽出時間:4分(1回目と同じ)
・その他:お湯を入れる際に適量を一度に投入し、足し湯なし。
お湯を入れてから1分後に樹脂製のスプーンで撹拌し、その後3分経過した後に、ゆっくりとプレス。
結果:
・コーヒーは濁っているが、1回目よりも澄んでいる感じ。粉っぽさも少なくなったような気がする。
・コーヒーオイルが沢山浮いている(1回目と変わらず)
・風味は複雑ながらも雑味が減った感じ。円やかさも向上。
総評:ペーパーフィルターで淹れたものと、1回目に淹れたものの間くらいの飲みやすさになりました^^
3回目はお湯を入れた後に粉を振り掛ける方法を考えています。
とりあえず一度淹れてみることに。
・コーヒー:中粗挽きの粉20g
・水:沸騰から1分経過したお湯をボダム容器の8割程度
・抽出時間:4分
・その他:お湯を入れる際には粉がひたひたに浸かる量で1分蒸らし、その後適量まで足し湯をして3分後、ゆっくりとプレス。
結果:
・コーヒーが濁っていて粉っぽい
・コーヒーオイルが沢山浮いている
・風味は複雑、でも円やか
総評:ペーパーフィルターで淹れたものとは、全く違う飲み物になりました^^;
ペーパーフィルターで淹れた方が、すっきりして飲みやすいです。
次回は少し条件を変えて淹れてみます。
『丸山珈琲を飲むならこれ』といわれ、前から気になっていたボダムのフレンチプレスを買ってみました。当初はネットで通販を考えていたのですが、送料を含めた支払い総額で比較すると、近所のお店が一番安かったのでした(笑)。
これも以前の緑茶同様、いろいろ実験してみたいと思います。
ちょっと荷物になるけど、ツーリングにもいいかも^^
夏でもホットコーヒーな私ですが、倒れそうなほど暑い日に限ってはアイスコーヒーもアリなわけでして…(^^ゞ
そんなときは昔ながらの喫茶店に入り、注文を訊きにきた若い女性店員に向かって「ナイスコーヒー!」というわけです。すると内心『このオヤジ、くっだらねぇー!』と思いながらも一応は、クスっと笑ってくれるわけで、これを密かな夏の楽しみとしていました(自爆)。
でも最近、本物のオヤジになってしまったこともあり、これをそろそろ封印しようかと。そこで自宅でもナイスコーヒーを楽しむセットを、先日ネットで注文いたしました(名古屋の加藤珈琲店)。
先ほど宅配の荷物を追跡してみると、ちょうど最寄の郵便局に到着したようなので、それを今から引き取りにいこうと思います。
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